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2016/2/14
イオンモール徳島が起工式
徳島市南末広町の
ジャスコ徳島店跡地で建設が予定されている
イオンモールの起工式が行われたという
ニュースがJRTで放送されました。
長らく空き地になっていた南末広に
便利なショッピングセンターが出来ます。
徳島市内には、シネマコンプレックスが
なかったので複数スクリーンの映画館の
誕生を待つ人も多いことでしょう。


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以下JRTから

「イオンモール徳島」起工式
(徳島県)

流通大手イオングループの大型商業施設「イオンモール徳島」の起工式が14日、徳島市で行われました。「イオンモール徳島」は、2009年に閉店した徳島市南末広町のジャスコ徳島店の跡地に  建設されます。現地で行われた起工式には、関係者およそ70人が出席。イオンモールの吉田昭夫社長らが鍬入れし、工事の安全を祈願しました。「イオンモール徳島」は、来年春の開業を目指していて、専門店などが入ったショッピングモールのほか、川沿いの立地を活かしたレストランやカフェ、映画館も併設される予定です。
[ 2/14 17:48 四国放送]
2016/1/14
LEDアートフェスティバル作品  会期12月16日→25日
徳島LEDアートフェスティバル2016の
実行委員会が開かれ
チームラボ代表の猪子寿之さんが芸術監督として制作する
シンボル作品が発表になりました。
3作品あり、新町川に2m程度の風船(空気球)を
200個から300個浮べて色を変えたり、
藍場浜公園には高さ15mのクリスタルツリーを
作ってオーナメントがスマホで飾れたり・・・
徳島中央公園では中央公園石垣の木の照明色を
観覧者の接近で順に変えていくという構想が発表になりました。
川の魅力を伝えたいという猪子さん、
風船やクリスタルの耐水の工夫を検討中という話でした。
会期は平成28年12月16日〜25日
会場は新町川、藍場浜公園、徳島中央公園のほか
アミコ、NHK、交通公園、商店街などに展示されます。

このほか、一般公募作品の募集やチラシ制作の
スケジュールなどが決まりました。
写真は、風船玉108個を使った作品例(駿府台)で
この球が新町川に浮かぶイメージです。
(写真:チームラボ)
2016/1/16
大型観光キャンペーン「四国デスティネーションキャンペーン」のキャッチフレーズ
大型観光キャンペーン「四国デスティネーションキャンペーン」のキャッチフレーズ


2015年11月30日 10時00分

JRグループの大型観光キャンペーン「デスティネーションキャンペーン(DC)」が、
平成29年4月〜6月に四国4県で実施されます。キャンペーンのキャッチフレーズが決定しました.

キャッチフレーズ
「しあわせぐるり、しこくるり。」

【決定の理由】
日本全国から多くの方に四国にお越しいただき、四国を周遊しながら楽しんでいただきたいという思いを込めたそうです。
四国4県をぐるりとまわり、お越しいただいた皆様にしあわせがめぐってくる。そんな観光キャンペーンを目指したいと・・・。
今後このキャッチフレーズにふさわしいロゴを選定し、キャッチフレーズとともにPRを。

また、全国宣伝販売促進会議の開催
平成29年春のDC本番の誘客に向けて、全国から旅行会社やJR各社等を招き、全体会議やエキスカーション(現地視察)を通じて、四国の観光素材の魅力を発信。なお、会議は500名を超える大規模なものとなる予定。
 (1)実施日  平成28年5月11日(水)〜13日(金)
 (2)主な出席者
  ○主催者(四国デスティネーションキャンペーン推進委員会)
  ○地元JR(四国旅客鉄道株式会社)
  ○地元関係者(各市町村、関係施設・団体等)
  ○全国の旅行会社、JR旅客会社各社、メディア各社、協賛会社 他
 (3)実施内容
  @ 5月11日 全国宣伝販売促進会議
   (場所)全体会議、記者会見・・・サンポートホール高松
                    高松市サンポート2-1
       レセプション・・・・・・JRホテルクレメント高松
                    高松市浜ノ町1-1
    14:30〜16:30 全体会議
            ・四国の観光プレゼンテーション
            ・四国の伝統芸能等の披露(高知県・香川県)
    16:40〜17:10 主催者等記者会見
            機構会長、JR四国社長、四国4県知事により、
            DCへの意気込みを示すとともに、新しい観光素材のPR。
    17:30〜19:00 レセプション
            旅行会社、JR会社等と地元との懇親会。
           地元四国の食材を堪能していただくほか、
           四国の伝統芸能(愛媛県・徳島県)の披露もあります。
   ※観光PRや体験ができるブースを設置するほか、
    地場産品の試食や、地酒・ドリンクの試飲ができるコーナーも設置。
  A 5月12日〜13日 エキスカーション(現地視察)
   ・各旅行会社に、四国の観光素材を実際に見学、体験頂き、四国への旅行商品の造成につなげて     いただくために、現地視察。
2015/9/20
四国・徳島   味と文化の徳・得・ツアー
四国・徳島   味と文化の徳・得・ツアー   
  ≪JR徳島駅前発着プラン≫
  <お申し込みは3日前まで>
阿波おどりの本場 徳島の自然と味と文化を体験するおすすめコース


まち歩きコース
・阿波おどりと旧徳島城庭園、和菓子を楽しむ
  出発日  毎日(休館、店休業日を除く)
  最少催行:2名
  旅行代金(お一人様):3000円(入館料、茶席料込)
子供〈小学生〉:2800円
  行程 出発 13時30分 

・「徳島・庶民の味めぐり」
  出発日  火、水、木、金、土、(店休業日の場合あり)
  最少催行:2名
  食事  昼食
  旅行代金(お一人様):3000円(飲食代込)
  子供〈小学生〉:2800円
  行程 出発 10時30分 
   (ラーメン店、お好み焼き店、とくしま両国バーガー、そば米汁、蒸し菓子店)

レンタサイクルコース
・電動アシストレンタサイクルで行く「吉野川横断と阿波人形浄瑠璃」を楽しむ
  出発日  毎日(休館日を除)
  最少催行:2名
  食事  なし
  旅行代金(お一人様):2500円(レンタサイクル料、入館料込)
  子供〈小学生〉:2300円
  行程 出発 10時00分 
 
・電動アシストレンタサイクルで行く「夕日と色彩のグラデーション」を楽しむ
  出発日  毎日
  最少催行:2名
  食事  なし(茶菓子付)
  旅行代金(お一人様):2500円(レンタサイクル料、菓子代)
  子供〈小学生〉:2300円
  行程 出発 日没1時間前 


タクシープラン
・四国霊場体験・五か所まいり
  徳島市内の四国霊場、阿波国13番札所〜17番札所を手軽にタクシーで巡礼します。 
  出発日  毎日  最少催行:2名
  食事  なし
  旅行代金(お一人様):8000円(おひとりあたり)、昼食、朱印納経料別
  行程 出発 9時00分 
  
・里山の工房で陶芸体験と産直市場のお昼ごはん
  静かな山裾の工房で陶芸体験します。
  出発日  第1・第3土曜・日曜  最少催行:2名
  食事  昼食1回
  旅行代金(お一人様):11,000円(おひとりあたり)、粘土代含、作品送料別
  行程 出発 11時00分 
2015/12/18
「ワンテーマ博物館」で「日和佐うみがめ博物館」が中四九で2位

日経プラスワン「ワンテーマ博物館」を紹介する
記事で徳島県美波町の日和佐うみがめ博物館カレッタが
中国四国九州で2位に選ばれました。

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以下日経新聞から


親子でへぇ〜 専門家推薦、ワンテーマ博物館15施設 2015/11/29 6:00

 寒さが増しインドアのレジャーが楽しい時期になった。映画やコンサートもよいが、時には博物館で見たこともない事物と向き合ってはいかがだろう。国内には1つのテーマに重点を置いたユニークな博物館が多数ある。今回は子どもも大人も楽しめる1テーマの博物館を専門家に選んでもらい、ランキングした。

■触れて 体験して 楽しく学ぶ

 上位に入ったのは展示物に触れたり使ったりできる博物館。関東以北1位の三笠市立博物館はアンモナイトの化石にさわれる。楽器を演奏できる浜松市楽器博物館(中部・近畿3位)やウミガメに触れるイベントがある日和佐うみがめ博物館カレッタ(中四国・九州2位)は楽しそう。寄生虫などあまり触れたくない事物の施設も支持を集めた。
 1テーマの博物館は企業施設が多かったが「最近は地元産品や地場産業を取り上げる公立の施設も増えた」(高橋信裕さん)。旅の途中に立ち寄れば、その土地をより深く知ることができるだろう。
 意外な事実に驚いたり、感触にぞくっとしたり。知の殿堂で学びの時間を楽しもう。

<中四国・九州>
2位 日和佐うみがめ博物館カレッタ(徳島県美波町) 280ポイント
 館名のカレッタはアカウミガメの学名に由来。「水槽で多くの種類のウミガメに会え、おやつをあげることもできる」(船城英明さん)。「大ガメプール」や「子ガメ水槽」で泳ぐ姿を見学できる。土日や祝日には「えさやり体験」や子ガメに触れる「ふれあい体験」を開いている。(1)月曜(2)9〜17時(3)600円(4)0884・77・1110(5)JR日和佐駅から徒歩20分