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2016/5/4
JR駅からウオーク〜徳島市〜2016年7月23日実施
徳島の案内人と行く「狸の伝説と祠めぐり」
徳島には古くから狸の民話がたくさん残っています。
また町の中に狸の祠らが祭られ守られています。
狸は「他を抜く」として
商売繁盛の縁起物としても知られています。
コース終了後、郷土菓子
「滝の焼きもち」を試食します。

歴史、文化を感じながらご一緒に歩きませんか。
短距離で家族向けです。
駅からウオークのスタンプ押します。

日時:7月23日 9時20分徳島駅改札口集合
距離:3・6km
所要時間:2時間40分
参加費:300円(保険料・菓子代)

申し込み先:徳島ツーリズム協会
 電話088−622−8214へ
2016/4/25
東京2020の大会公式エンブレムは「藍色」
2020年東京オリンピック・パラリンピックの
大会公式エンブレムの再選定最終審査が行われ
オリンピックとパラリンピックが一対になった
4つの候補作品の中から、
市松模様をモチーフにした「組市松紋」を選ばれました。

四角形の組み合わせが円と花を描き、
色は藍色に決まりました。
日本を代表する藍色が選ばれ
藍の産地徳島人は、自分の事のように
喜んでいます。

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以下TOKYO2020より

採用作品
組市松紋(くみいちまつもん)

歴史的に世界中で愛され、日本では江戸時代に「市松模様(いちまつもよう)」として広まったチェッカーデザインを、日本の伝統色である藍色で、粋な日本らしさを描いた。
形の異なる3種類の四角形を組み合わせ、国や文化・思想などの違いを示す。違いはあってもそれらを超えてつながり合うデザインに、「多様性と調和」のメッセージを込め、オリンピック・パラリンピックが多様性を認め合い、つながる世界を目指す場であることを表した。

制作者
氏名:野老 朝雄(ところ あさお)
2016/3/4
「LEDアートフェスティバル」 フライヤーが出来ました!
徳島市・水と緑の魅力に
地域資源であるLEDの「光」の要素を加え、
新たな魅力を持つ「水都・とくしま」を
創造・発信しようと、
「徳島LEDアートフェスティバル2016」が開催されます。
2010年からトリエンナーレ形式で3年に一度開催しています。

今回は、チームラボのデジタルアート作品
・呼応する球体のゆらめく川(新町川水際公園)
・城跡の森の呼応する木々(徳島中央公園)
・リバーサイド クリスタルツリー(藍場浜公園)のほか
一般公募のLEDアート作品展示や
参加交流イベントが予定されています。


会期: 2016年12月16日[金]ー25日[日](10日間)
会場: 徳島市 中心市街地
主催: 徳島LEDアートフェスティバル2016実行委員会
芸術監督: 猪子寿之(チームラボ)
料金:観覧無料
2015/12/18
JR駅からウオーク〜徳島市〜2016年3月12日実施※満席御礼
※このコースは満席になりました。
徳島の案内人と行く「ひょうたん島めぐりの道」
徳島市中心部は新町川、助任川に囲まれてひょうたん島型になっています。
おだやかに流れる川畔を地元観光ボランティアガイドが案内します。
散策後、ひょうたん島周遊船に乗ります。
歴史、文化を感じながらご一緒に歩きませんか。
短距離で家族向けです。
駅からウオークのスタンプ押します。

日時:3月12日 10時徳島駅改札口集合
距離:2・75km
所要時間:2時間30分
参加費:300円(保険料)

申し込み先:徳島ツーリズム協会
 電話088−622−8214へ
2016/3/1
「四国デスティネーションキャンペーン」のロゴマークの決定
JRグループの大型観光キャンペーン
「デスティネーションキャンペーン(DC)」が、
平成29年4月〜6月に四国4県で実施されます。
キャンペーンのキャッチフレーズは「しあわせぐるり、しこくるり。」
そしてキャンペーンのロゴマークが決定しました。

【ロゴマークのコンセプト】
 光り輝く宝石にイメージを重ねた四国地図。
四国観光の魅力を、光のきらめきとして表した。
 光の色は各県をイメージしたカラー、ブルー(徳島県・藍)、
グリーン(香川県・オリーブ)、オレンジ(愛媛県・みかん)、
レッド(高知県・南国の情熱)を基にしたグラデーションとなっている。
 四国のまわりに放たれた光の環は、
「しあわせぐるり、しこくるり。」を表現した8個の循環する円で、
四国八十八ヵ所霊場の意味合いも持たせた「8」の字が
連続するデザインになっている。

 今後は、各種PRに目にする機会も増えるでしょう。