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2013/11/10
夜景ツアー 〜徳島新聞に掲載されました
夜景スポット、観光客ら堪能 徳島市でバスツアー始まる 2012/11/4


 徳島市中心部の光の名所をバスで巡る「徳島イルミネーション夜景ツアー」が3日始まり、県内外からの30人が夜景を観賞した。

 午後7時に徳島駅前を出発し、とくしま観光ガイドボランティア会の会員の案内を受けながら、約1時間半かけて新町川水際公園と眉山山頂を巡った。水際公園では新町橋、両国橋、ふれあい橋に常設されたLEDアート作品を眺め、眉山山頂からは商業施設のネオンや車のライトで明るく彩られた市街地の夜景を堪能した。

 初めて徳島を訪れた川崎市、桜井春雄さん(60)は「眉山山頂から見る夜景は最高。観光資源としてもっと活用すれば観光客も増えると思う」と話した。

 ツアーは、市の魅力をPRしようと、市とNPO法人徳島ツーリズム協会が初めて実施。参加費は無料で12月22日までの毎週土曜日に行うが、既に各回とも予約で定員に達している。
2012/10/20
夜景ツアー参加募集 〜徳島新聞
2012/9/27
夜景バスツアー〜日経新聞に掲載されました。2012年9月27日
徳島の夜景、バスで周遊 無料ツアー実験へ
2012/9/27 0:50

 徳島市と特定非営利活動法人(NPO法人)徳島ツーリズム協会は11月と12月、徳島市内の夜景を貸し切りバスを使って無料で案内する観光ツアーを実験的に開催する。徳島市は8月の阿波踊りシーズン以外の観光客の集客が弱い。ツアー参加者にアンケートに協力してもらい、滞在型観光コースの開発につなげる。

 「徳島イルミネーション夜景ツアー」は11月、12月の毎週土曜日(12月29日を除く)に実施。JR徳島駅前を午後7時に出発、同8時30分ごろに戻る。発光ダイオード(LED)を使ったアート作品で彩られた市内中心部の新町川河畔、日本夜景100選に選ばれた眉山山頂を無料で案内する。

 出発日の前日午後3時までに予約申し込みを電話で受け付ける。募集人数は各回とも先着20人。
2012/9/15
読売新聞に掲載されました。
二足歩行や倒立、かわに〜ズ進化中

◇きょう着ぐるみデビュー

鮮やかな色で人気を集めるかわに〜ズのぬいぐるみたち。中には「犬が気に入りそう」と買っていく人も(徳島市で)

 珍しい四足歩行のキャラクターとして4月に誕生した、12市町村でつくる観光組織「とくしま旅づくりネット」の「かわに〜ズ」が、ぬいぐるみなどとして売り出され、人気を集めている。二足歩行や倒立ができるという劇的な“進化”を遂げており、同封の注意書きに記された独特の「ワニ語」も「かわいらしい」と評判だ。15日には2本足で歩く着ぐるみが披露される予定で、県のキャラクター「すだちくん」などが活躍する中、新参者が〈ゆるキャラ戦国時代〉に火を付ける!?(田中渥子)

 「かわに〜ズ」は7匹1組のワニのキャラクターで、同ネットが観光PRにと作製。「よしのがわにー」は吉野川の緑を、「しんまちがわにー」は新町川(徳島市)沿いで明かりをともすLED(発光ダイオード)の黄色を表すなど、それぞれの体の色が各地の特徴を表している。

 ぬいぐるみは、JR徳島駅前のアミコビル地下1階で、8月13日から1匹1000円で販売。体をひねったり、空を向いて口を大きく開けたりと7匹ともポーズが異なっており、注意書きには、「子どもがいたずらしないようにご注意下さいわに。我慢の限度を超えるとかみつくかもしれないわに」などと訴えている。

 8日までに30個以上が売れたといい、特に緑色の「よしのがわにー」と赤色の「そのせがわにー」がそれぞれ、11個、10個と人気を集めている。

 かわに〜ズは、すでにストラップやバッジなどで商品化されており、ぬいぐるみは第5弾。徳島市観光課の箕浦啓子課長は「先行のグッズが人気だったので、かわいいぬいぐるみでさらにPRに役立てたいと思った。それぞれのポーズが違うように、徳島は地域ごとに個性がある。ぜひ訪れて実感してほしい」とし、「ワニはゆっくりだけど、確実に歩みを進めていきます」とアピールする。

 一方、新たな着ぐるみは、身長200センチ。2本足で立つ姿は、ワニというより恐竜のようだが、愛くるしい大きな口とぱっちりした目はかわいらしさ抜群だ。4本足の着ぐるみは、足場の悪い場所では活動できず、夜間は目立たないなど苦労する場面があったという。

 「階段だって上れます。チラシも配れます」と徳島市の担当者。15、16両日、旅づくりネット前で、午前11時から行われる「すだちまつり」で華々しいデビューを飾る。

(2012年9月15日 読売新聞)
2012/9/7
かわに〜ズが2足歩行に!記事になりました
とくしま旅づくりネットのキャラクター
「かわに〜ズ」が立ちあがって2足で歩き始めます!?
記事が徳島新聞に載りました。

きょうの紙面から
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「かわに〜ズ」に"新種" とくしま旅ネット公式キャラクター  2012/9/7

 徳島市と周辺11市町村による観光連絡組織「とくしま旅づくりネット」の公式キャラクター「かわに〜ズ」に、二足歩行の仲間=写真=が加わった。15日にデビューする。
 4月に登場した元祖かわに〜ズは全国のゆるキャラでも珍しい四足歩行が売り。全長285センチの緑の体を揺らして歩く姿がユーモラスで一躍子どもの人気者になった。
 しかし常に腹ばい状態では移動に難があり、足元の悪い会場はお呼びがあっても棄権することしばしば。登場しても、段差に引っかかって動けず周囲の人に抱きかかえられて窮地を脱する情けない姿が目撃されている。
 そこで登場したのが二足歩行版。身長200センチ(尾は含まず)のオレンジ色で、段差を乗り越えられるだけでなく、自由に使える前足で握手もできる進化系だ。15、16日、徳島駅前アミコビルの徳島市観光ステーション「とくしま旅づくりネット」で開かれる「すだちまつり」で、元祖と連れだって市町村の特産品をPRする。
 旅づくりネット事務局の徳島市観光課は「ワニが2本足で歩くのか、と堅いことは言わないで。活動範囲が広がり、皆さんにより親しんでもらえるのでは」。
2012/8/1
「夏まつり」が朝日新聞に掲載されました
アミコ地下の観光ステーションで
平成24年7月28・29日に
「夏まつり」を開催しました。
子供たちに向けてヨーヨー釣りやスーパーボールすくい
などで楽しんでもらいました。
キャラクターも3つ揃って賑やかなお祭りでした。
(朝日新聞2012年7月29日掲載)
2012/7/14
2012年7月10日 読売新聞に「旅づくりネット」が掲載されました。
かわに〜ズ 注目集める

◇とくしま旅づくりネットキャラ

 徳島のゆるキャラ界に期待のルーキー登場――。徳島市や石井町など県内の東部地域12市町村の観光連絡組織「徳島東部地域体験観光市町村連絡協議会」(通称・とくしま旅づくりネット)の公式キャラクター「かわに〜ズ」が注目を集めている。ワニのキャラクターだけあって、着ぐるみは、ゆるキャラ界で「初めてでは」(徳島市)という四足歩行。実際に4本足で街を歩く姿が珍しく、子どもらの人気も上昇。関係者からは「二足歩行のかわに〜ズが登場するかも」と新アイデアも飛び出している。(中谷圭佑)

 「かわに〜ズ」は、同市職員が考案。昨年行われた同市のイメージアップキャラクターの総選挙で、八つの最終候補に残った。しかし、市内の川に住むという「かわに〜ズ」は、阿波おどりの衣装を着た魚の女の子「トクシィ」に敗れた。
 そんな“傷心”の「かわに〜ズ」に、同会が「愛くるしい」と目を付けた。12市町村それぞれに流れる川を思い起こさせるキャラクターが、同会のイメージに合致。今年1月、同会の公式キャラクターとして“復活”を果たした。
「かわに〜ズ」は計7体1組。佐那河内村などを流れる園瀬川の「そのせがわにー」の体色は、同村特産「ももいちご」にちなんだ赤色、藍住町などを流れる旧吉野川の「きゅうよしのがわにー」は藍染めを連想させる藍色をしているなどと、12市町村のイメージをそれぞれに重ねている。
 同会はTシャツやストラップなどのグッズも製作し、JR徳島駅前のアミコビル内にある観光案内所「徳島市観光ステーション」で販売。どれも好評で、県内外から問い合わせも寄せられているという。同市観光課は、注目度の高まりに手応えを感じ、新しいグッズとしてぬいぐるみの製作を企画している。
 4月にお目見えした着ぐるみで、吉野川をイメージした緑色の「よしのがわにー」は四足歩行。28、29日に同案内所で開催される12市町村の夏の特産PRイベントや、来月4日の石井町の夏祭りなど数多くのイベントに引っ張りだこだ。
 しかし、「夜のイベントでは目立ちにくい」「ぬかるんだ足場の悪い場所では動きにくい」といった四足歩行ならではの難点もある。もっと出番を増やせるようにと、同課は「二足歩行の着ぐるみが近々1体できる予定」と打ち明ける。
 進化を続けるかわに〜ズから、目が離せない。

(2012年7月10日 読売新聞)
2012/6/26
朝日新聞「まちぶら」に載りました
朝日新聞の企画記事「週刊まちぶら」に
6月26日付けでアミコビルが紹介され、
新装になった市立図書館や観光ステーションが
記事になりました。
2012/6/1
徳島新聞記事掲載「県内NPOがツアー企画」
電動自転車で出掛けよう 県内NPOがツアー企画、「レンタルサービス」活用
2011/12/3 14:33
 観光ボランティアガイドらでつくるNPO法人徳島ツーリズム協会が、徳島市などが始めた電動アシスト自転車のレンタルサービス「ぐるとくサイクル」を活用する観光ツアーを始めた。小回りが利き、こぐのも楽な電動自転車の特性を生かし、郊外へのサイクリングや旧街道沿いの名所、名店を訪ねる個性的なツアーを企画。伸び悩んでいるレンタサイクルの利用を促す。

 企画第1弾となる勝浦町でのミカン狩りが11月20日開催され、市内外の主婦や学生10人が参加した。徳島駅前のアミコビルから目的地のミカン園までは往復40キロ余りある。一般の自転車ならかなり体力を使う距離だが、電動アシスト自転車なら、坂道も含め、それほど気にならない様子だった。
2012/6/1
NPO法人 徳島ツーリズム協会
 阿波おどりの本場、徳島をさらに賑やかにしたい
〜観光まちづくりで徳島を元気に〜
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NPO法人 徳島ツーリズム協会は、「観光で地域を元気に」の気持ちで地域の観光資源を活かし
『住んでよし、訪れてよし』の観光まちづくりを推進しようと観光事業者や自営業者、観光ボラ
ンティアガイド等が集まり平成23年6月に設立認証されました。

主な活動内容
・観光案内所運営
・観光サポーター(ボランティアガイド)運営
・観光誘客企画運営
・情報発信事業
・物産特産品PR
・レンタルサイクルツアー運営
・旅行業

各種お問い合わせは toku.ta15<アットマーク>gmail.com まで。
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